塗料(塗装)メーカー(株)アステックペイントジャパンは加盟店(販売代理店)を募集しています。

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加盟店様の声(住宅)

山添塗装 様

下請け・元請け共に受注件数が増加!

アステックを知ったのは、ある住宅リフォーム会社の下請け工事を請けたのがきっかけでした。
とにかく元請けさんがアステックを高単価で受注してくれていたので、工事もしっかり利益を頂けましたのでスゴク印象に残っています。(正直、他の元請けさんの工事は価格が厳しいのが現状です。)
特に今後、元請け化を狙っている訳ではないのですが、地元での自社工事が全く無いわけでもないので、「とりあえず加盟しとくか」と言った安易な考えで加盟店になりました。
もともと営業が嫌いでこの仕事をしているわけで、加盟店になったからといって特別営業を始めたわけでもありません。唯一の活動と言えば、人脈の中で若干、アステックを紹介するのと自然発生する元請け工事で見積りをだすくらいですが、確実に受注件数は増え、利益率も良くなっています。
営業嫌いだった私がアステック販促品の後押しもあって、時間があれば少し営業しています。
参考になるかはわかりませんが、アステックの販促品で私がいつも持ち歩いているのは、口下手な私でも説明できるアプローチブックと伸びる塗膜片、あと色見本帳です。

山添塗装様イメージ




株式会社マエダハウジング様

アステックプロジェクトに参加、『そして今!』

1億円化Pに参加して、アステックの知識もそうですが、外壁塗装の提案のノウハウをご指導頂き、本当に感謝しております。
アステックを提案する上で、まずは現状を施主様にお伝えしてあげる事、そして塗装の適正な塗り方を説明してあげる事により、施主様との信頼関係を築く事ができました。もちろん相見積もりが当たり前の時代ですので、当然価格の比較をされますが、当社の見積りは材工で○○㎡でだすのではなく、○○缶で○○人工という形でご説明させて頂いております。理由としては、そこで塗布量の説明と下塗りインターバルの説明、縁切りの説明をしっかりする事で価格競争ではなくなります。なので今では高くても当社を選んで頂いております。

弊社営業担当も一人で研修に行き、自ら勉強してその必要性を感じ、素直に実行したところ、素晴らしい結果をだすようにまでなりました。 その結果を元に社内に水平展開をしようと以前から社内勉強会を開いていたのですが、やはり良さはわかっていてもなかなか実行していなかった周りがありました。しかし、今では井筒の一生懸命頑張っている姿をみて、先輩スタッフも感化され、同じようにチャレンジしたところ結果がでるようにまでなってきました。一つの投げかけた波紋が大きく渦を巻いていっている感じさえします。これからもこのアステックに新たな可能性を感じ頑張っていきたいと思います。


有限会社コメダ様

アステックから提供していただいた診断書フォームは非常に役に立っています。

アステックペイントを扱い始めてから?年ほどになります。
当初、アステックは日本に入り始めて、まだ数年という状態でしたが、当時から日本製にない多くの特徴が目に留まっていました。
当時、弊社は下請比率がまだ高く、価格競争の流れを受け、多くの困難に曝せれていました。
そんな中、アステックと出会いました。
当然、アステックを扱い始めた翌日から売上が3倍も4倍も上昇するわけではありませんが、他社に無い差別化塗料として、営業情報を提供してもらいながら、徐々に元請比率を高めていくことができました。今では、7割が元請で、その内の8割がアステックという内容で、お客様のご負担を高めず満足度を高めて、利益率も十分に確保できるようになりました。
本当に価格競争はやるものじゃないというのが実感です。
社長の私自ら、よく現場でアステックを塗っていますが、アステックの塗料のクセ(施工上の特性)もよく理解しているつもりです。オーストラリアにも研修に行き、(2年に1度、㈱アステックペイントジャパンさんで企画されているようです。)メーカーさんともよくコンタクトを取っています。
今後とも、アステックペイントさんと一緒に共に成長して行けたらと思います。

近い将来、完全元請け化を目指しています。
質の高い塗り替え工事(長持ちし、環境に優しく、人体に優しいこと)をしていくには、元請化が必要だと考えています。現在の受注比率は元請け・下請け半々くらいです。無理なシフトチェンジは考えていませんが、近い将来完全に元請けでやっていきたい!!と考えています。
お客様に営業する上で、押し売りはしたくありません。アステックから提供していただいた診断書フォームは非常に役に立っています。
簡単に写真をはめ込むだけで、見易い診断書が完成します。お客様の立場に立った提案を心がけている弊社としては大きな戦力です。 アステックペイントについて アステックは日本製の塗料と比べると少しクセ(特性)のある材料です。でもそのクセ(特性)を理解すると、スゴイ武器になります。
今後もどんどんアステックの加盟店の皆様と情報交換をしながら、質の高い塗り替え工事をしていきたいと思います。

有限会社コメダ様イメージ

有限会社コメダ様イメージ

有限会社コメダ様イメージ


有限会社大野塗装様

建物や住民、環境を真剣に考えて開発した塗料に私は惚れました。

アステックペイントを取り扱うきっかけ

塗装業界の今後を見据えて、下請け体質から元請比率の向上を考えていた時、悪質な訪販会社の存在がありました。営業をうけた方から話を聞くと、しつこい営業や見本商法、極端な値引きなどの営業方法に怒りを持ち、独自に小冊子を作りHPなどで住民のみなさんに告知していました。そして日本の塗料メーカーも自社製品の保証を積極的に行わないことに疑問をもっていたのと(実際に多くのお客様からもメーカー保障は無いの?と言われ)他業者との差別化の塗料を探していたときにアステックペイントの伸縮性、遮熱性、保障制度に興味を持ち加盟しました。そして私は職人でもありますので、実際に使用していますが、特に扱いにくさも無く工程の手順や時間を守れば問題ありません。ただし攪拌はしっかり行う(←これ大事です)ことは大切です。攪拌が不十分ですと、とまりが違います。

アステックペイントの魅力はマークウォーターズ社長が職人出身だった事とその想い、納得できない塗料ばかりなら作ってしまう心意気と、建物や住民、環境を真剣に考えて開発した塗料に私は惚れました。また紫外線の強いオーストラリアでの施工実績も大切なポイントでした。将来、実際に見てみたいし、マークウォーターズ社長に会う機会があればオーストラリアに行きたいですね。


有限会社 三輪塗装様

アステック塗料にはアッと驚くような機能があります。

アステック塗料には「660%もの伸縮率・400菌対応の抗菌」とアッと驚くような機能があります。おそらく日本の塗料ではなかなか見あたらない機能です。しかしながら隠蔽力であったり低温での乾燥性、乾燥後のタックなど改善する余地があるのも事実です。しかしなぜこれ程までに多くのこだわりを持った企業様や職人の方々に指示されているかというと、その不都合や不便さに勝る機能が備わっている他ありません。使い慣れた道具や塗料を長年使う事も大切かもしれませんが、未知なる世界にはまだまだおもしろい物があるものです。

アステックペイントを取り扱うきっかけ

最初に菅原社長にお会いしたのが4~5年前でしょうか。リフォームフェアでブース出店されていましたところにお邪魔して名刺交換をさせて頂きました。但しその時は「怪しい塗料売ってるヤツがおるわ」とあまり興味もわきませんでした。それから時は流れ今年の初め。千葉の中野塗装さんの紹介もあり施工店となりました。最初にEC2000DGを見たときのあの強烈なインパクトは今でも忘れられませんね。

そして何より、素晴らしい友人や先輩方に出会えた事が私にとって最もラッキーな事でした。 以前は受注の90%以上がゼネコン下請であったのに対し、2008年末には元請率が40%台まで上がり、まさに父親の時代から考えても会社の歴史上、非常に意義のある「アステック元年」となりました。 更にこれからは参加しているプロタイムズ事業の成熟と共に成長していけたら良いと思っています。


株式会社木村植物園様

展示会でアステックに出会い「これだ!」と思いました。

4年前よりリフォーム分野に参入しました。 園芸・造園・外構の専門業者ならではの観点から家と庭を合わせて提供できる同社では、「ガーデン倶楽部」グループの名の下に、心と自然に優しい住いの環境作りを提案してきました。
自然環境を強く意識する木村社長は、以前より差別化できるエコ的な塗料を探していたところ、展示会でアステックに出会い「これだ!」と思われ、アステックを扱い始められました。

木村植物園ガーデン倶楽部グループならではのこだわりを持っています。足場をかけるときには芝を傷つけないように注意・提案するなど自然環境に優しい住い家作りを提供します。アステックの可塑剤が入っていないために長持ちする環境に優しい「100年ペイント」は同社のコンセプトにぴったりの商品であり、今後も主力商品として拡販に繋げていく所存です。

株式会社木村植物園様イメージ


アサヒ塗装株式会社様

販売促進グッズが豊富で、技術研修が備わっているメーカー。

従来の塗装説明では、お客様が納得せずお客様の事を考え喜ばれる仕事は当たり前で、付加価値の付く御提案から施工管理・施工・アフターまで決めの細かいサービスを提供する会社が生き残っていくのでは無いかと思っています。もちろん、技術を磨くのも一番のテーマだと日々社員に伝え、お客様の心に残る施工を目指しております。

アステックペイントを取り扱うきっかけ

一昨年、東京でアステックペイントを知り、其の当時は光触媒受注に会社をあげ取り組んでいました。
その後、違う視点から環境型塗料の提案が出来ないか探していたころアステックペイントを思い出し防水・遮熱効果の高い御提案が出来るのでは無いかと考えました。
大手塗装会社・知り合いの塗装会社さんが採用したのもきっかけにはなり、アステックペイントの販売促進グッズが豊富なのと技術研修が備わっているメーカーだと確信し採用しました。

アサヒ塗装株式会社様イメージ

アサヒ塗装株式会社様イメージ



有限会社シチケン 様

圧倒的な商品力で受注倍増!!

塗装業に関わり20年以上になります。塗装工事が大好きで、工事に対して決して妥協の無い会社になりたいと思いやり続けてきました。 現在、アステックペイントをメインに扱っており、環境に配慮した塗装の提案が出来るようになり、お客様に共感してもらえたことがとても良かったです。 また、ひび割れが起きる可能性のあるモルタルやコンクリート造の建物に対して、絶対的に安心できる提案が出来るようになりました。 圧倒的な商品力で受注倍増!! 住宅塗り替えを中心としたリフォーム店でもともと塗装の営業は苦手ではありませんでした。しかし従来の塗装の性能に満足できず、アステックの取り扱いを開始しました。『建物を守る』というコンセプトで地域の信頼をしっかり勝ち得ています。見積もりも追いつかない忙しさです。

□建物を守る防水性能

特にモルタル外壁のひび割れ、サイディングの目地切れへのアステックの商品力はどこにも負けません。

□地球環境に配慮した遮熱塗料

弊社でもチームマイナス6%に参加するなど、環境(地球温暖化対策)に取り組んでいます。屋根の塗り替えには必ず遮熱塗料をお勧めしています。
アステックの耐久性を身をもって体験する為に、オーストラリアまで行ってきました。あの紫外線の中、塗り替え後10年以上経過した塗膜が未だに弾性を保っているのには驚きました。
この体験をしっかりエンドユーザーに伝え、アステックの塗り替え受注をドンドン増やしていきたいと思っています。

有限会社シチケン様イメージ



有限会社新栄塗装工業様

抜群の遮熱性能と、他社には無い伸縮性に魅力を感じています。

私ども、新栄塗装工業は、地元密着のなかで、「塗り替えリフォームはサービス業である」という考えから、施主様への・考えの共有を大事しており、施工・提案から、職人のマナーまで、常により良いサービスを心がけています!

アステックペイントを取り扱うきっかけ

アステックに加盟されたのは昨年の9月。これまでもフッ素や光触媒などの特殊塗料は扱ってきました。
アステックセミナーの案内が来たので参加し、加盟することとなりましたが、アステックの特徴が、フッ素や光触媒とは正反対の位置にあり、お客様への提案の幅が出来ることが大きなポイントでした。
抜群の遮熱性能に加え、あの他社にはない伸縮性は、大変魅力のある塗料だと感じています。実際に数棟施工をしましたが、職人も扱いやすいようですし、施主様にも喜んで頂いております。


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アステックの魅力

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