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吹付け材メーカー出身の自分にとってアステックの耐久性は日本にない良さを感じます。厳しい環境で鍛えられたアステックの商品で、今後は日本の気候に合った仕様を考え出し、さらなる進歩を追及していきたいと考えております。
アステックペイントを取り扱うきっかけ
吹きつけ機械メーカーにアステックとは別の塗料商品を取り扱う為に問い合わせたところ、アステックを取り扱うと勘違いされて福岡のマリンメッセでの展示会を紹介され、知ったのがきっかけでした。
実際に取り扱いを始めて、以前取り扱っていた他社の遮熱塗料に比べて納得できる商品であり、特にアーマフレックスの艶は溶剤並みで仕上がりに満足しています。
成約を獲得するために
耐久性や伸縮性及び防カビ等、既存の日本の商品には無い面を全面に押し出し、オンリーワン商品の特性を情熱を持って売り込んでいます。商品に惚れ込み、お客さんに対するメリットを全面に出し、プロとしての提案を心がけています。同時に環境にも注視し、最近の気候の変化を伝えCO2マイナス6%を提唱しています。
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アステックを取り扱うきっかけ
弊社は、企業理念の一つとして「Q・C・D」を大切にしており(Q=クオリティー、C=コスト、D=デリバリー)特にQ(品質)を重要視しております。1年前にコレダ!と思い出会った高品質塗料がアステックでした。これまでは大手ハウスメーカー関連の改修工事がメインで年間1200~1300棟を行ってきましたが、遮熱防水という特徴ある商材で、今まで踏み込んでいなかった工場や倉庫の元請改修工事も行えるようになりました。アステックの商材は特徴があり提案もし易く、また材料もさることながら同社員のレベルの高さにも惚れたのがきっかけです。
成約を獲得するために
幅広く営業活動を行うのでは無く、ターゲットを絞り「こことは絶対に付き合いたい!」と思った所には一極集中し、どうすれば到達できるか?を考えます。例えば、ある大手企業入り込むと決めた際には、そこに出入りしている業者を全て調べ上げ、それらの中から弊社と取引のある工務店を探し出し、ご提案を申し込みました。結果、同大手企業とのお付き合いが始まり、また同企業と取引のある業者様もご紹介頂くなどして関係を築き上げ、横の繋がりも広がりました。幅広く、沢山チラシを撒いて経費を掛けるよりもここだと思うところには全力投球し、受注の獲得を目指しております。
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アステックを取り扱うきっかけ
今から約5年前になります。地球温暖化問題に取り組むにあたり、遮熱塗料を探していました。遮熱性能・耐侯性の要求が高まっている中、実際の施工現場でも従来商品では耐久性が十分とは言えませんでした。そんな時、大手ゼネコンの所長よりアステックの商品を調べて欲しいと依頼され、アステックペイントジャパンに問い合わせたのがきっかけです。
アステックのようなクローズド商品のメリットを活かし受注につなげることが建物を長持ちさせ、お客様にも満足して頂き、会社にとっても適正な収益を得られるのです。そして、最終的には皆が合理的な喜びを得られると考えています。
アステックは将来、トップコートを塗り重ねできることから、近年お付き合いができたお客様は必然的に10年~15年先の見込み客になるのですから、これはとても素晴らしいことです。こういったメリットを活かし、今後もアステックの受注比率増を目指し頑張ります!

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アステックを取り扱うにあたっての経緯は?
2007年2月に加盟致しました。私共は今後、地域密着で元請として活動していく為に、もっとエンドユーザーに向けて発信できる塗料はないのかと悩んでいたところ、業界紙に掲載されていた、アステックセミナーの案内を見て「これだ!」と思われ、アステックを扱い始めました。
アステックプロジェクトに参加して
一個人として限られた体験ではありますが一言で感想を表せば、「多くの宝が埋もれている集まり」それが『1億円化プロジェクト』です。
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アステックを取り扱うになった経緯は?
現状の塗料に何となく物足りなさを感じていました。
そんな時、アステックのセミナーに参加し、今後の会社方針とアステックの『資産保全』のコンセプトがピッタリと一致し加盟に踏み切りました。
アステックという種を、様々な場所に蒔いています。
それは、住宅・マンション・工場etc。
HP・チラシ・DMなど様々な営業方法が毎日の水遣りなら、それを支えてくれるマニュアルや肥料がアステック塗料のセミナー・HPなどの営業支援です。
どこかに蒔いた種が、どのような時期に、どんな花を咲かせてくれるかは未知数ですが、非常にやりがいを感じ、楽しみながら取り組んでいます。


